ちょっとざわっとする、しかし、まじめなお話。この先読むのは女性限定を希望します。
くだいて言うと
「ノーセックス・ノーマスターベーションのまま中年すぎると、膣が干からびてミイラ状態に」
年取るとあっちこっち乾燥してきますが、膣も例外ではない、いや人間の穴というのは常に分泌物で潤っているのがふつうであるので、乾燥は大敵ということらしい。

学生のころ・・・女子大のイケイケの友達が、「このごろセックスしていない。もう蜘蛛の巣張っちゃうよ(´・ω・`)」って言っていたことを急に思い出しました。若ければ蜘蛛の巣で済むが・・・・という話|д゚)

そんなミイラ状態は、骨盤底筋が衰えている証であり、子宮、膀胱、直腸などが膣から落っこちてくる危機もあるそうです。それより以前に、女性器がカチカチになると、頭もこわばり、不定愁訴が多くなるとのこと。そりゃそうだ。心と体は一体ですから。

詳しくは。。。
「ちつのトリセツ①」
「ちつのトリセツ②」

まだ③は出ていないみたいですが、③で、その「膣ミイラ」の回避法が書いてあるみたいです・・・。セックス不可ならばオイルでマッサージらしいとかのようですが、確かに、顔や体はパックしたりクリーム塗ったり手厚いケアをしているのに、ちつ関係はほったらかしってのも、バランス悪いとも言えますね。。。

週刊現代は、おじいちゃん向けに「死ぬまでセックス」を推奨して、バカらしいなあと思ってはいました。が、おばあちゃんもそうだったとは!・・・と。
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