きょう、日経か読売のコラムで、
桂由美さんが、自宅から嫁ぐ「ふるさと結婚」を提唱していると
いう話を読みました。

で、「自宅で着付けしてもらい、それから、神社や公園の会場へ移動する・・・道行く故郷の人たちも、花嫁さんをめでて、みんなで喜びを分かち合う」というコンセプトで、地域も活性化するいい試みではないか?という記者の目。

それはコンクール形式のようですよ!!DVD30分にまとめて、6月15日締め切り。う~ん、もう目前だなあ、今の時点では、普通もう結婚式決まっているよね・・・もっと早く知っていればなあ!


自宅で出産も死ぬのもしなくなったけど、結婚も自宅関係なしになっている世の中。
自宅出産は難しく、自宅死亡は、自分というより周りの環境が重大だけど、結婚は自分の意志でなんとでも自宅からませられると思います。

福島で、若者が、家から嫁いで街中の人たちに祝福されながら、結婚の日を迎えるっていうのって・・・なかなかいい案だと思うんだけれど。婚カツ、街コンとセットで、普及させられないかな?辰巳屋さんは前例あるんだから。。。プラン上から3つ目が護国神社のだけど、自宅着付けはないのかな?とってもいい美容師(着付け師)さんが来てくれましたよ、我が家には。。。

応募要項見ると、「ふるさと色が出ていればいい」ってことのようです。福島の幸を生かした結婚式を、ぜひぜひ、若い方々に企画してもらいたいですね。


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